俺のPOPS50(第25位~第21位):short version

音楽

ついに、このシリーズも中盤に入りましたね。俺の大好きな昔のPOPSの第25位から第21位の5曲のエントリーになります。選んだ曲は、どれも、クールだね。渋すぎる。自分で言うのもなんだけど。

第25位:素直になれなくて

そして、シカゴになるか。ピーター・セテラか。

Chicago – Hard To Say I'm Sorry (1982)

今に近いセテラ。高音が出なくなってきているけど、でも、良いなぁ。本当に、クラシックだなぁ。

Peter Cetera – Hard To Say I´m Sorry (Live)
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The Best Of Chicago, 40th Anniversary Edition
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カスタマーレビュー
いつもラジオから聞くばかりでしたが、ベスト盤は初めて購入。好きな曲が、ぎゅっと凝縮されたアルバムです。

第24位:素顔のままで

Billy Joel (ビリー・ジョエル)の「素顔のままで」(Just the Way You Are )は、実は、当時の妻エリザベスに捧げられたラヴ・ソングであったのだよ。

Billy Joel – Just the Way You Are (Official Audio)
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素顔のままで

第23位:Africa 

Toto の Africaをエントリーしたぞ。

Toto – Africa (Official Music Video)

Wikipediaでは、次のように記述されているぞ。

アメリカ合衆国のロックバンド、TOTOが1982年に発表したアルバム『TOTO IV〜聖なる剣』に収録されている楽曲。ビルボードのホット100で1位を記録した。

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TOTO IV~聖なる剣(期間生産限定盤)
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スティーヴ・ルカサー(g)、ジェフ・ポーカロ(ds)、デヴィッド・ペイチ(key)ら西海岸の凄腕ミュージシャンたちで1977年に結成。『宇宙の騎士』、『ハイドラ』と順調にヒットを重ね、この4作目で世界的な人気と評価を決定づけた。グラミー賞でも最優秀アルバムを含む6部門を独占した。全米チャートで初のナンバーワンを獲得した「アフリカ」、「ロザーナ」(5週連続2位)、「ホールド・ユー・バック」(10位)など、アルバム収録曲すべてがシングル・カット(A・B面)された。本作リリース後にデヴィッド・ハンゲイト(b)とボビー・キンボール(vo)が脱退し、オリジナル・メンバーでの最後のアルバムとなった。

第22位:優しく歌って

ロバータ・フラック(Roberta Flack )の「優しく歌って」(Killing Me Softly With His Song )も、外せなかったかな。

Killing Me Softly With His Song | Roberta Flack | Lyrics ☾☀
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Killing Me Softly
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カスタマーレビュー
ロバータ・フラックという人に、深い母性愛を感じる人は多いはずです。幼い頃の昼下がり、母親に歌ってもらった子守唄から感じた慈愛のようなものが、この人の歌にはあります。

第21位:君の友だち

この第30位から第22位までは、どちらかと言えば、都会の優しさ路線の音楽が多かったので、第20位以降への移行を兼ねて、この第21位には、キャロル・キング(Carole King )のYou’ve Got a Friend「君の友だち」をエントリーしておきますね。この辺りから、心の中に入っていくようなマインド系の歌が増えていきますね。昔のポップスやロックの中でもね。

Carole King – You've Got a Friend (Audio)

君の友だち」(You’ve Got a Friend)は、アメリカ合衆国のシンガーソングライターのキャロル・キングが1971年に発表した楽曲。1972年のグラミー賞で最優秀楽曲賞を獲得しており、多数のアーティストにカバーされた。

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君の友だち

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