漫画

漫画

陸奥A子はやはり「おとめチック」のレジェンドなのだ

陸奥A子の漫画はおとめチックと称されるが、とても芯のある女生と男性の物語でもあるのだ。そこには、心の優しさや力強さがあって、癒しもある。イラストを見るだけでキュンとなる。長い年月をも超える。
スヌーピー

こんなピーナッツが好きだ

久しぶりに、チャーリー・ブラウンとスヌーピーと仲間達と谷川俊太郎に逢ってみたのであった。やっぱり、良いよね。この世界。甘くて辛くて苦くて酸っぱくて渋くて。
ミニマリスト

もたない男のもったいない漫画

『もたない男』漫画家中崎タツヤは、究極の不条理的ミニマリストの先駆けなのであった。だからといって、彼の漫画をもたないことは、とても、もったいないことでもある(?)。
2022.03.08
テレビドラマ

ミステリと言う勿れ:菅田将暉

久能整役菅田将暉の話に、観る人達はメンドクサイ男と感じつつも、その考えの論理や優しさや温かさに惹きつけられていくのに違いない。『ミステリと言う勿れ』。ドラマ解禁。三好達治の詩が癒しと救いと力を添えて。
イラストを描く

横浜流星を描く落書き練習

横浜流星の映画のシーンを落書き的にイラスト化してみる。「君の眼が問いかけている」での横浜流星の眼こそが、問いかけていることを知ったのであったよ。不思議。
俳優

横浜流星をイラスト化する

映画のシーンをイラスト化。横浜流星の『君の瞳が問いかけている』を題材に絵を描いてみた。吉高も横浜流星も、全く、似てないのであった。だから、味がある??いやいや、理由があるのだよ。
エッセイ

ワコムCintiq16で絵を描く初めての人

液晶タブレットワコムCintq16を購入して、クリップスタジオで全く初めて漫画を描く。和田誠風に映画のことをイラストエッセイで描けるようになるまで、時間がかかるだろうな。ガンバロ!
古見さんは、コミュ症です。

古見さんは、コミュ症です。

漫画『古見さんは、コミュ症です。』のテレビドラマが面白い。主人公古見硝子役は池田エライザ。只野仁人役に増田貴久。何故か、歳を取っても高校生役が映える。漫画アニメ同様に、面白い出来栄えで高校生活もこうだと楽しいな。
子供はわかってあげない

子供はわかってあげない

もうすぐ暑い夏が来る。そして、全人類待望の夏休みがやって来るのだ。色々大変なことはあるけれど、青春のど真ん中で怒涛の夏休みに突入していけぇー。映画『子供はわかってあげない』だ。
ミステリと言う勿れ

久能整と三好達治と菅田将暉

「ミステリと言う勿れ」の久能整がドラマ化される。三好達治と久能整と菅田将暉。三好達治の詩の叙情さが清々しい気持ちさせる。漫画というものは、実に実に、色々な効用をもたらすな。
2022.01.09
アシガール

タイムパラッドクス漫画10選

タイムパラドックス系漫画を読むと、何故か、楽しくなる。そして、時間をまさに忘れる。加えて、歴史の勉強になったりしたりして。なので面白かったタイムマシン的なタイムパラドックス的な時空間超えの漫画を10選出してみることにした。そのどれかを読んで、しばし、時空間を超えてみて下さい。
ふしぎの国の有栖川さん

心がホッコリする漫画10選

プレゼントとして喜ばれる漫画として、確実に「心がホッコリする」漫画を10選紹介。1位は「めぞん一刻」。10位は「アシガール」。
レンアイ漫画家

レンアイ漫画家

漫画家ラブコメ漫画のドラマ化というジャンルはナカナカ面白い作品があるぞ。この「レンアイ漫画家」もそうだし、『重版出来!』なんかも。漫画家という存在を切ると、面白いのは間違いない。
中村倫也

珈琲いかがでしょう

❝珈琲いかがでしょう❞のドラマ化と中村倫也。時代は、脱力系だが人の心に救いを与える不思議キャラ男を求めているかもね。凪のお暇も面白かった。
新・信長公記

その後の『新・信長公記 ノブナガ君と私』

新・信長公記は、歴史の予想を全く裏切り、斬新な展開をし始めちゃっているぞ。面白い。考えてみれば、日本戦国時代の歴史も言ってみれば、この高校での頭取り争いと同じであったのだ。ちょっとしたパズルの組み合わせの違いで世界は豹変する。だから、歴史を考えることは面白い。
おじさまと猫

『おじさまと猫』のドラマ化

おじさまとブサイク猫ふくまる。なんて、心が温まる桜井海の漫画がドラマ化された。癒されて、そして、少しだけ、哀しい。
めぞん一刻

何故、今、めぞん一刻か

何故、今、めぞん一刻か。実は、前を向く再生の物語。決してギャグでは済まされない、人が生きていくための哲学や方法が閉じ込められた凄い作品である。音無響子、五代裕作、音無老人にみる再生の物語。
2022.03.16
ハードボイルドな音楽

平手友梨奈1本!!

今の平手友梨奈。何故、そのパフォーマンスを封印しているのか。欅坂46のセンターでグループのシンボルとして活躍してきた平手友梨奈は、極めて、ハードボイルドそのものの存在であった。果たして、彼女はどこに向かっているのだろうか?
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