映画

大好きな映画を観て少しだけ癒される。人生の面白さを知る。

オヤジ

オヤジ達の時の流れがそれぞれ実は違うのかい?

オヤジの世界でも、若い奴と老けたヤツに完全に区分けされる。不思議だが、ちょっとした不老不死は存在するのではないか。細胞の劣化が進む者と進まない者がいる。どういうことだろう?そんなシーン。
イラストを描く

和田誠シネマ画集から(その1)

和田誠の映画イラスト。そのシンプルな絵に映画好きの共感が湧く。和田誠シネマ画集から、その一端を見てみよう。今回は、文学者と映画マイ・フェア・レディ,ロミオとジュリエット,明日に向かって撃て!だ。
俳優

助演男優はハングレ変態か:鈴木亮平

鈴木亮平。今年の日本アカデミー賞の最優秀助演男優賞を受賞。虎狼の血Level2で。彼のハングレ度満載のサイコパス的悪役のイッテQに只々唖然でやんした。素晴らしいに尽きるね。ここまでいくと。
コメディ映画

映像研には手を出すな!

面白い映画であった。『映像研には手を出すな!』。乃木坂46のトリオ。齋藤飛鳥。山下美月。梅澤美波。三人とも演技上手し。ストーリー笑える。VFXも良し。ナカナカの出来であったぞい。
2022.03.08
イラストを描く

俺の相棒、的なイラスト?

映画やドラマや漫画にみる「相棒」の存在について、考えてみた。一筆書き的なイラストも描いてみたぞ。刑事バディモノが相棒の最たるものなんだろうけど。少しずつ、相棒の意味が変わってきているね。
夏目雅子

夏目雅子にもう一度出逢う

古い映画を観た。キアヌの『イルマーレ』。2年の時の狭間を超える恋。同時に部屋の整理でアサヒグラフの夏目雅子に出逢う。時というものは、手紙や写真で超えられるものかもしれない。
ポール・オースター

神秘:白石一文

白石一文の『神秘』に出てくるように、世の中には、果たして、超能力者がいるのだろうか?事実は小説よりも奇なり。嘘のような本当の話。超常現象に興味のある方には是非。
俳優

祝!ドライブ・マイ・カー

何故、世界は『ドライブ・マイ・カー』に魅了されたのか?それは、村上春樹のこの小説に流れている孤独感と喪失感を西島秀俊と三浦透子が静かにとても静謐に演じているからに違いない。
2022.01.14
テレビドラマ

ミステリと言う勿れ:菅田将暉

久能整役菅田将暉の話に、観る人達はメンドクサイ男と感じつつも、その考えの論理や優しさや温かさに惹きつけられていくのに違いない。『ミステリと言う勿れ』。ドラマ解禁。三好達治の詩が癒しと救いと力を添えて。
テレビドラマ

HAND OF GOD:面白いドラマと顔の美醜

俳優ロン・パールマンに注目。この個性的な顔の持ち主が主人公のドラマ『HAND OF GOD』は面白い。そして、彼の映画『ヘルボーイ』『殺し屋』もお薦め。顔の美醜を考えさせてくれたね。
イラストを描く

横浜流星を描く落書き練習

横浜流星の映画のシーンを落書き的にイラスト化してみる。「君の眼が問いかけている」での横浜流星の眼こそが、問いかけていることを知ったのであったよ。不思議。
俳優

横浜流星をイラスト化する

映画のシーンをイラスト化。横浜流星の『君の瞳が問いかけている』を題材に絵を描いてみた。吉高も横浜流星も、全く、似てないのであった。だから、味がある??いやいや、理由があるのだよ。
エッセイ

ワコムCintiq16で絵を描く初めての人

液晶タブレットワコムCintq16を購入して、クリップスタジオで全く初めて漫画を描く。和田誠風に映画のことをイラストエッセイで描けるようになるまで、時間がかかるだろうな。ガンバロ!
女優

小松菜奈はハードボイルドな女神

結婚、おめでとう。小松菜奈。ハードボイルドに凄い人。どの映画を観ても、半端じゃない存在感。群れない姿勢。絵になる。「恋は雨上がりのように」で見せたアスリートなスタンス。走る姿の美しいこと。感動モノ。
サスペンス映画

小松菜奈は最初から凄かった:渇き。

『渇き。』小松菜奈は、映画に始めて登場した時から、凄かった。悪女・聖女・神秘・狂気の全てを網羅できる存在。オソロシイ。役所広司・妻夫木聡・オダギリジョー・中谷美紀、俳優全て狂気に彩られた。
サスペンス映画

Netflix『新聞記者』:横浜流星出演

横浜流星が、Netflixの『新聞記者』に出演。更に、新しいジャンルで役者の幅を磨く。俳優横浜流星のチャレンジが続いている。彼の新しい「静と動」に注目したい。
ヒューマンドラマ

『流浪の月』に横浜流星が

横浜流星が異色のキャラに挑戦。今までの「いい人」像を打ち砕いてくれるか。話題のヒューマンドラマ映画『流浪の月』。映画人横浜流星の更なる飛躍に期待したい。
オダギリジョー

オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ:オダギリジョー

オダギリジョーが演出・脚本・編集を手掛けたテレビドラマ『オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ』がたまらなく面白い。彼の才能をしかと観させてもらった。ウーム、素晴らしいな。
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