映画

大好きな映画を観て少しだけ癒される。人生の面白さを知る。

めぞん一刻

何故、今、めぞん一刻か

何故、今、めぞん一刻か。実は、前を向く再生の物語。決してギャグでは済まされない、人が生きていくための哲学や方法が閉じ込められた凄い作品である。音無響子、五代裕作、音無老人にみる再生の物語。
吉田修一

続:横道世之介

誰の人生にも温かな光を指す横道世之介。愛すべき押しの弱さと隠された芯の強さ。貴方の世界にも、横道世之介はいますか?
コメディ映画

変態仮面:今、笑いを求めるなら②

アホの最頂点を行く福田雄一作品群。その中でも一際光るアホの頂点を極めたのが、『HK 変態仮面』と『HK 変態仮面アブノーマル・クライシス』であろう。ここまでくると凄い。鈴木亮平も凄い。今年を笑い飛ばせよ。
戸田恵梨香

エープリルフールズ:おめでとう松阪桃李と戸田恵梨香

おめでとう!松阪桃李と戸田恵梨香。二人の出逢いの映画『エープリルフールズ』。この映画を再見すると、気付くところ、一杯あるね。
石田ゆり子

マチネの終わりに

少しだけ、大人の恋愛映画を観て癒されること。『マチネの終わりに』。福山雅治・石田ゆり子・桜井ユキ。クラシックギターで奏でる『幸福の銀貨』。
伊藤健太郎

伊藤健太郎研究その18:今後という未来の絵図

伊藤健太郎へのバッシングが止まない。彼の今後の俳優人生について考えてみた。
清原果耶

いちごの唄

『いちごの唄』。意外や意外、面白いラブストーリー。石橋静河と古舘佑太郎と清原果耶。銀杏BOYZ峯田和伸の小説がベース。
黒木華

重版出来!:黒木華

人の心の温かさで、ほろりとさせやがる憎めない作品。『重版出来』。漫画もドラマも両方とも良かった。ドラマの主人公役黒木華がたまらなく良い。温かいね。癒されようぜ。
伊藤健太郎

伊藤健太郎研究その17:糾弾の向こうに

伊藤健太郎研究その17。糾弾の向こう側。人を糾弾する時に思うこと。
飯豊まりえ

飯豊まりえに注目する

今、注目すべき女優。飯豊まりえ。近時、『いなくなれ、群青』、『冬のふわふわ』、『シライサン』などの映画に主演。近くにいそうな良い感じ。
飯豊まりえ

飯豊まりえの映画

近頃気になる女優。飯豊まりえ。彼女のそこら辺にいそうな女性としての存在感が気になる。そんな彼女の昨今の主演映画を追ってみた。いなくなれ、群青。シライサン。冬のふわふわ。横浜流星との相性良し。
小芝風花

小芝風花の映画

今、活躍中である若手女優の『小芝風花』がかなり気になる。そんな彼女の主演映画をみておく。映画だけをみても、コメディエンヌでもある彼女のカメレオン的女優たる所以がわかる感じです。
中条あやみ

水上のフライト:中条あやみ

中条あやみ主演の映画『水上のフライト』が漸く公開された。良かったね。ポーちゃん!!
小松菜奈

さくら:小松菜奈

女性ファンが多い西加奈子の小説『さくら』の映画が公開された。北村匠海、小松菜奈、吉沢亮演じる美貌の三兄妹が出るだけで観る価値ありやろ。が、ストーリーにゾクゾクする。さくらに生の意味を知る。必見。
アル・パチーノ

ミッドナイト・ガイズ

面白い映画と出会う。『ミッドナイト・ガイズ』。アル・パチーノ、クリストファー・ウォーケン、アラン・アーキンのアカデミー賞3大俳優が出演。シニアになった名優達の男の矜持溢れるハードボイルド映画。必見。
映画

パラサイト

映画『パラサイト~半地下の家族』。アカデミー賞・パルムドール賞受賞のポン・ジュノ監督の気になる作品。その評価は意外と二分する。どちらが正しいか。観るしか答えは出てこない。
吉沢亮

一度死んでみた:今笑いを求めるなら

映画に笑いを求めるのなら、今一番面白いのはこの作品だ。『一度死んでみた』。広瀬すずと堤真一のW主演映画。吉沢亮、リリーフランキー他豪華俳優陣の多数出演コメディ。一度笑ってみたら。
芳根京子

記憶屋 あなたを忘れない

記憶屋という映画。想い出や記憶があるからこそ、人は人と繋がっていける。記憶というとても重くて重要なテーマ。超能力者系ファンタージ―ものであるが、生きる意味を教えてくれる。山田涼介・芳根京子が良い。
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