伊藤健太郎

伊藤健太郎研究(その4)

宮本武蔵横浜流星と佐々木小次郎伊藤健太郎という二大巨頭。両雄相並び立たずなのか、物凄いアウフヘーベンするか、興味津々である。そんな二人の舞台経験について書いていこう。今回は、伊藤健太郎の2つの舞台に触れる。『続・時をかける少女』と『春のめざめ』である。
2020.07.12
伊藤健太郎

伊藤健太郎と横浜流星研究(その1)

伊藤健太郎と横浜流星という二人の役者。映画・ドラマで活躍し人気があるが、それ以上に彼らの芝居の演技が良い。昔から一貫して、そうだ。この二人の共演はないのかと思ったら、舞台『巌流島』で宮本武蔵と佐々木小次郎を演ずる。ファンタスティックですね。素晴らしい。
2020.07.12
俳優

横浜流星の気になる映画『虹色デイズ』

今輝いている横浜流星の脇役的な準主役的な映画を、引き続き、観ていきましょう。今回に『虹色デイズ』に絞りました。たった、1つです。何故1本か。横浜流星だけでなく、他の3名の中川大志・高杉真宙・佐野玲於もいい味出しているので、一緒にコメントしちゃいましょうってな感じになったので。
2020.07.12
伊藤健太郎

伊藤健太郎研究(その3)

今回の『伊藤健太郎』は、ガールズ系映画やドラマで活躍するところの俳優としての彼に注目してみます。今回は、伊藤健太郎が準主役であった『アシガール』をみていきます。
2020.07.12
中村倫也

中村倫也検証(その1)

気になる若手俳優。中村倫也。最初観た頃から変わっていないというか。何なのだろうか。この脱力系の雰囲気。気になってしまうよね。今回は、『中村倫也検証(その1)』として、映画で主役をした彼の作品を観ていきますね。その2本とは、『SPINNING KITE』と『星ガ丘ワンダーランド』です。
2020.07.12
伊藤健太郎

伊藤健太郎研究(その2)

映画に脇役で出ていた頃の伊藤健太郎の初期を追ってみますね。今回観てみたのは、『俺物語!!』『14の夜』『サクラダリセット』の3つであります。加えて、彼の好きな俳優ハビエル・バルデムの『ノーカントリー』も入れておきました。
2020.07.12
伊藤健太郎

伊藤健太郎研究(その1)

若き俳優として気になる存在が、伊藤健太郎です。彼の存在が近頃気になっています。そこで、映画好きとしては、少しだけ伊藤健太郎を検証しておきます。今回の映画は、『コーヒーが冷めないうちに』『惡の華』『デメキン』の3本です。
2020.07.12
俳優

脇役・横浜流星の気になる映画

今輝いている横浜流星の最初の頃の映画をまずは観ていこうではないか。今回は、別の視点から、脇役・横浜流星の映画に注目するね。今回の映画は、『ジョーカーゲーム』・『中学生丸山』・『天使のいる図書館』・『青の帰り道』の4つ。
2020.07.12
吉高由里子

吉高由里子とウィスキーとお酒

昭和世代の中年オジサン達に人気なのは、実は、吉高由里子なのだ。何故かって、それはね、サントリーのトリスウィスキーの宣伝をしているからなのだよ。正直、あの飲み方と話し方とお顔はオヤジ達にとってみたら、カワユイのじゃよ、間違いなく。
2020.07.12
吉高由里子

吉高由里子(映画ーその2)

吉高由里子について、映画に関して、第2弾です。『ロボジー』・『僕らがいた』・『君の瞳が問いかけている(未公開)』の3本です。何故か女性にウケる吉高由里子の存在の意味がわかるかもしれない。どんな女優でどんな魅力があるか。
2020.07.12
俳優

愛唄 ―約束のナクヒト―:横浜流星

映画『愛唄 ―約束のナクヒト―』の横浜流星。空手の達人でタフガイなのだが、今回の映画でも、彼のナイーブさは、かなりの魅力だ。本当に、上手い。その心の揺れ動きが横浜流星の顔の表情に出てきて、本当に、切なくなる。
2020.07.13
女優

清原伽耶の主演映画

NHKの来年の朝ドラの主人公に選ばれた『清原伽耶』について、若いけれど、その映画人生をみておこう。今回は、彼女の主演系の映画です。宇宙でいちばんあかるい屋根・まともじゃないのは君も一緒・愛唄 -約束のナクヒト-の3本です。
2020.07.13
俳優

竹野内豊③:主演映画その3

今回は、竹野内豊の主演映画の第3弾です。主演映画編はこれで最後になります。映画は2本。『at Home アットホーム』と『人生の約束』です。両方とも、ヒューマンドラマと言って良いでしょう。2つとも、絆と繋がりと再生の物語。面白いです。
2020.07.15
俳優

竹野内豊②:主演映画その2

竹野内豊。人の生きる意味。人と人との触れあい。人への思いやり。コメディ系映画2本であったのに、そこに至るようなものを持ってきた映画かな。今回の竹野内豊。やるのぉ、おぬし。
2020.07.15
俳優

竹野内豊①:主演映画編その1

竹野内豊。かなりのハンサムだと思うが意外と良い役者。彼の映画の主演作品編からみていこうと思っている。まずは、その1回目。時代の古い順から探ってみよう。今回取り上げてみた映画3作品をみても、竹野内豊の役者魂って意外と凄いかもしれないという感想ですね。
2020.07.16
小説

佐藤正午ハードボイルドライフ

佐藤正午の小説が結構面白い。ダメ男を書かせたら、一級品だな。輪廻転生の物語の面白さ。月の満ち欠け。5。鳩の撃退法。輪廻転生。そして、永遠の1/2。
漫画

陸奥A子フォーエバー

陸奥A子という人気漫画家がいた。レジェンドである。リリー・フランキーも江口寿史も、陸奥A子の漫画を少女漫画における革命と言った。時代の転換期。「おとめちっく」・「かわゆい」旋風を巻き起こした。今読んでも、ほっこりとした気分になれる。
ヒューマンドラマ

アルマゲドンの中に勇気をみるか

コロナ禍の中、昔の映画や音楽で少しだけ勇気をもらうのも1つの息抜き。切ないが元気にならなくてはいけないヒューマンな映画や音楽を少しずつ紹介していこう。今回はアルマゲドン。そして、その主題歌は、エアロスミスの『I Don't Wanna Miss a Thing』。
2020.07.11
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