映画

女優

綾瀬はるか:その映画とドラマ(ヒューマン系7選)

綾瀬はるかの映画とドラマについて、前回のファンタジー系に続いての記述となります。今回も、勝手に、自分の好き度をメーターにして、順位をつけてみよう。今回は分野をヒューマン系映画・ドラマ編にして、7作品を選んでみたよ。
女優

綾瀬はるか:その映画とドラマ(ファンタジー系6選)

正統派女優綾瀬はるかを振り返ってみることにした。出演している映画・TVは多いので、何回かに分けて、みていこうと思っている。自分の好き度にして、順位をつけてみよう。今回はファンタジー系作品の6位から1位まで。ファンタジー女優の綾瀬はるか、恐るべし。
素敵な音楽

切ない音楽①

映画やテレビドラマの中で、流れた「切ない音楽」を集めてみた。その1回目。「流星」主題歌のコブクロの「流れ星」。映画「ナミヤ雑貨店の奇跡」主題歌の山下達郎の「REBORN」。「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の手嶌葵の「明日への手紙」。
吉高由里子

吉高由里子(映画ーその1)

吉高由里子について、映画に関して、少しみていってみよう。どんな女優でどんな魅力があるか。吉高由里子の持つ女優としての凄さや彼女の持つキュートさの一部がわかるかもしれない。吉高由里子シリーズの第1弾ですね。今回は。
アクション映画

ジェミニマンーウィル・スミス

「ジェミニマン」。50歳のウィル・スミス、23歳のウィル・スミスと壮絶バトル!近未来に起こるであろうクローン問題を暗殺者の観点から作られたものだ。特に、CG技術の進歩が凄い。若きクローンのウィル・スミスが実在そのものである。
俳優

いなくなれ、群青-横浜流星

いまどき珍しいほどまっすぐな、胸に迫るラブストーリー。映画「いなくなれ、群青」。ファンタジー魔女系ラブストーリー的小説の映画化である。横浜流星と飯豊まりえの演技に注目。二人の演技がこの映画の清々しさを決定づけたと言える。素晴らしいね。
俳優

森下愛子降臨タイムリープ!!

昭和時代の女神であった森下愛子を君は知っているか?若さとは恐ろしいものだと君は感じるかもしれないが、本当に彼女は美しかったんだ。十代の時代の森下愛子様は罪なほど美し過ぎたのだよ。
映画

モリのいる場所

映画「モリのいる場所」を観た。熊谷守一の晩年の日々を描いたある意味、名作。山崎努と樹木希林が熊谷夫婦となり、かなりの個性を出して、かなり面白い。時間的に余裕のある人には、是非観ることをお勧めしたい。こういう老年夫婦になれたら、良いよね。
サスペンス映画

楽園

邦画のサスペンスを観た。吉田修一の「犯罪小説集」の2本の短編の映画化である。ナィーブな綾野剛、一筋の光となった杉咲花、佐藤浩市の心の機微のわかる演技、そして、片岡礼子のバイプレイヤー。
サスペンス映画

オールド・ボーイ

オールド・ボーイという映画。韓国版とアメリカリメイク版の2つがある。そして、この原作は日本の漫画アクションに連載されていたマンガなのである。この3つを比較してみてみようではないか。
女優

齋藤飛鳥の存在ー映像研には手を出すな!

今ある齋藤飛鳥レーゾンデートルを画像で追ってみた。なんちゃって。特に、「映像研に手を出すな!」に出演中で、そこに齋藤飛鳥の実在があったりしてね。大童澄瞳の大人気漫画「映像研には手を出すな!」の映画化(2020年夏公開予定)及びTVドラマ化に齋藤飛鳥が主役で出演だぁ。
SF映画

川口春奈:9月の恋と出会うまで

考え尽くすことが最良の意思決定に繋がるということを教えてくれていのかもしれない。「9月の恋と出会うまで」は。タイムパラッドクスの小説が漫画となり、最後は映画になったもの。川口春奈の良さが全開しているかな。女優としてのキャリアが意外と長いが、ここにきて、かなり急上昇中。
キアヌ・リーブス

ジョン・ウィック3ーパラベラム

ジョン・ウィックシリーズ3のパラベラムは良かった。アクションシーンのレベルアップと映像の美しさに惚れた。パラベラム映画のショットとキアヌ・リーヴスのショットの中の気に入ったものを写真としてここに張り付けておこう。
俳優

草彅剛の世界:台風家族

草彅剛は元気で生きているか?稲垣吾郎と香取慎吾とは、やはり違う俳優としての道を歩んでいた彼の今はどうなのだろうか?しっかりと、役者としての天才草彅剛は生きていました。今後の活動が更に楽しみです。そして、愛犬クルミと幸せに生活しております。
SF映画

ターミネーター/ニュー・フェート

アーノルド・シュワルツェネッガーとリンダ・ハミルトンとジェームズ・キャメロンの再集結のターミネーターシリーズ6作品目である。原点に戻ったストーリーと映像表現内容である。スッキリしていて、面白い。
俳優

稲垣吾郎の映画ー半世界

個人的には、稲垣吾郎の俳優としての特異性に注目しており、そこをかなり私は買っている。今までに、どれだけ、特異な性格俳優としての道を歩んできたか。今回のスマップ解散後に主演した「半世界」で陶芸職人役に挑戦している。そこでも、十分に性格俳優としての演技を見せつけている。
アクション映画

ダニー・ザ・ドッグージェット・リー

言わずと知れた、空手の達人。少林寺から始まるジェット・リーの武術家映画人生。久しぶりに、古い映画を再度観ることにした。脚本・製作のリュック・ベッソンの「ダニー・ザ・ドッグ」だ。2度目なのに、良かった。
映画

白石和彌監督映画の凄さ

白石和彌監督の映画はどれもバイオレンスで暴力だらけだけれども、最後まで、何故か観てしまう物凄い吸引力を持っているのである。なので、彼の映画監督作品の面白かったヤツを3つほど紹介する。凶悪、サニー32、虎狼の血の3つである。悪と暴力を泥臭く映画にしてくれている凄い監督であります。