野村周平の映画:主演編

野村周平

野村周平が出演してきた映画も面白い。ナカナカの才能の持ち主だね。

主演で出ている映画もかなりの数あるので、凄いね。

結構なヤンチャ系であると噂もあるし、スポーツも、特技はBMX、スケートボード、スノーボードということで今時の若者であるが、演技は上手いね。マジで。

今は、ワイルドさと少年らしさの2つを合わせ持った存在。

クジラのいた夏

[内容解説]
【「クジラのいた夏」ストーリー】
何も目的や夢もなくただ日々生きている地方都市の青年“チューヤ“(野村周平)が、ふと東京に出ることを決めた。
そして地元を離れる最後の日に高校時代からの親友のJ“ジェイ”(松島庄汰)とギズモ(浜尾京介)そして町田(松岡卓弥)が大送別会を開くことに。
過去の想い出にしがみついて、引越に足踏みしているチューヤに対し、彼らはある提案をする。
そんな時、上京し芸能人として活躍しているはずのかつての憧れの先輩、弓子(佐津川愛美)が現れた事で、チューヤの心は揺らぎだす。
地元に留まるべきか、離れるべきか・・・大人になりきれない地方の若者たちの物語がはじまる。[特殊内容/特典]
【特別限定版】※初回生産限定商品
●封入特典
全24ページオールカラーブックレット
●特典映像
完成披露試写会&特別応援イベント
大阪(2014年1月)/東京(2014年2月)
メイキング映像 <特別応援イベントVer>
劇場舞台挨拶 東京/大阪(2014年5月)
コメント映像 浜尾京介、松岡卓弥

日々ロック

金なし風呂なし彼女なし。ヘタレロッカー・日々沼拓郎が友人とともに結成したバンド”ザ・ロックンロールブラザーズ”。ある晩、ライブをしていた拓郎達の前に一人の女が台風のごとく現れた!女の名前は、宇田川咲。斬新なスタイルでカリスマ的な人気を誇るデジタル系トップアイドルだ。売れないがロックを愛する心は誰にも負けない”自由”な拓郎と、トップアイドルとして活躍しながらも本当は自分のやりたい音楽が出来ずに苦しんでいる咲。二人は互いに自分にないものを持っていた。そしてある日、咲は拓郎にこう頼む。「お願い、曲書いて。私にはもう時間がないの。」果たして史上最強のロックバカと凶暴なトップアイドルの運命は・・・!? (C)2014「日々ロック」製作委員会 

ライチ☆光クラブ

ここは螢光町。工場から出る黒い煙で光を失い、町にいる大人は疲弊しきっていた…。螢光中学に通う「光クラブ」の9人の少年たちは、町の廃工場にある秘密基地に集い、機械(ロボット)を開発している。少年たちは大人のいない世界を夢み、最強の兵器を開発していたのだ。その機械(ロボット)は、ライチと名付けられいよいよ起動を果たす。少年たちに命じられたライチは、光クラブに美しい希望をもたらす偶像として少女・カノンを捕えてくるが…。光クラブのリーダーであるタミヤ、実質支配者のゼラ、ゼラを偏愛するジャイボと絶対的な忠誠を誓うニコ…それぞれの愛憎が渦巻くなか、光クラブ内では裏切り者探しがはじまる。カノンとの交流で、機械(ロボット)ライチが人間らしさを学んでいく一報で、少年たちの世界は、狂気に突き進んでいく・・・。                            ©2016「ライチ☆光クラブ」製作委員会 監督内藤瑛亮             主演野村周平, 古川雄輝, 中条あやみ ジャンルホラー


映画 ライチ☆光クラブ 公式メイキングブック (玄光社MOOK)

森山中教習所

夏休み。ノーテンキな大学生・清高(野村周平)と、ネクラなヤクザの組員・轟木(賀来賢人)は高校の同級生。ある日とんでもない再会をし、同じ教習所に通うこととなる。清高は教官・サキ(麻生久美子)に恋心を抱き始め、楽しくて甘酸っぱい夏休みが平穏にすぎていくと思っていたが…!?少年のようにフリーダムな清高と、高校を中退しヤクザの道へ足を踏み入れた轟木。たった一度の短い夏休みがふたりの人生を変えるのか!?変えないのか!?©2016真造圭伍・小学館/「森山中教習所」製作委員会監督豊島圭介主演野村周平, 賀来賢人, 岸井ゆきのジャンルドラマ, コメディー

サクラダリセット前編・後編

特殊な能力を持つ人々が約半数を占める<咲良田>。街を出ると能力は使えなくなるが、その力は<管理局>によって慎重に、監視・制御されていた。17歳の高校生、浅井ケイは<記憶保持>の能力を持っていた。春埼美空は、世界を最大3日分巻き戻す=<リセット>できるが、それはケイと共に行動することで初めて成立する能力だった。ケイは、自身の力がきっかけで2年前に死んでしまった相麻菫の再生を今も祈り続けていた。そんなケイの前に、<モノを消す>能力を持つ村瀬陽香と<記憶操作>を可能にする岡絵里が立ちはだかる。(C)2017映画「サクラダリセット」製作委員会監督深川栄洋主演野村周平, 黒島結菜, 平祐奈ジャンルドラマ, SF, ロマンス

特殊な能力を持つ人々が約半数を占める<咲良田>。街を出ると能力は使えなくなるが、その力は<管理局>によって慎重に、監視・制御されていた。今まで平穏だった咲良田市のいたるところで“能力の暴発事件”が発生。咲良田の能力者たちを制御・監視する公的機関・管理局の対策室室長 浦地正宗(及川光博)の”一掃計画”によって、街から能力がすべて消滅してしまう。咲良田に能力があった記憶を持つ者は、世界中で浅井ケイただ一人となってしまった。みずからの過去に区切りをつけるため、ケイは初めて咲良田を出る。2年前に相麻がなぜ世界から消えなければならなかったのか?咲良田がどのようにして能力者の街になったのか?すべての謎を解き明かすケイを待っていたのは、能力の再生を賭けた浦地との対決だった。

純平、考え直せ

【story】
新宿・歌舞伎町のチンピラ、坂本純平21歳。いつか〝一人前の男〟になることを夢見ながら、組の雑用に追われる日々だ。そんな純平、ある日、対立する組の幹部の命を獲ってこいと命じられる。「これで一人前の男になれる」と気負い立つ純平は、偶然出会ったOLの加奈と一夜を共にし、つい〝鉄砲玉〟になることを洩らしてしまう。手元には拳銃一丁と数十万円の支度金。退屈を持て余していた加奈は、純平の情熱に呆れながらも不思議な胸の高鳴りを覚え、決行までの三日間、純平と行動を共にすることに。新宿を見降ろすホテルに泊まり、大好物の焼肉をたらふく食べ、思い切り笑い、そして孤独と不安を慰め合ううちに、ふたりは惹かれ合っていく…。「鉄砲玉なんかやめて、一緒に逃げようか」と言う加奈に、「男が一度決めたことだから」と純平は聞く耳を持たない。そこで加奈はSNSに相談。すると、忠告や冷やかし、無責任な声援がネット上に飛び交い出した! 加奈の想いと、ネット住人たちとの交流が、純平の決意を揺るがし始めるが決行の日は迫りーさぁ、どうする、純平。直木賞作家・奥田英朗の小説を野村周平主演で映画化。

ビブリア古書堂の事件手帖

<ポイント>
●シリーズ累計680万部以上を誇る国民的ベストセラーが待望の完全映画化!
●鎌倉に佇むビブリア古書堂店主・篠川栞子が、本の知識と優れた洞察力で、謎を解き明かす。漱石のサイン本と太宰の希少本、2冊の古書が結ぶ“禁断の秘密”とは――?
●黒木華と野村周平がW主演かつ初共演を果たす。さらに、成田凌、夏帆、東出昌大など、原作ファンも納得のキャスト陣が、キャラクターに命を吹き込む。
●監督は、『幼な子われらに生まれ』(17)で第41回モントリオール世界映画祭コンペティション部門審査員特別賞他に輝いた三島有紀子。古い本に込められた人々の想いを丹念に浮かび上がらせていく。
●主題歌はサザンオールスターズが本作のために書き下ろした「北鎌倉の思い出」                          
【ストーリー】偶然か、必然か、漱石と太宰、2冊の謎を結ぶ禁断の秘密とは――?鎌倉の片隅にひそやかに佇む古書店「ビブリア古書堂」。店主の篠川栞子は極度の人見知りだが、ひとたび本を手にすると、その可憐な唇からとめどなく知識が溢れだす。さらに彼女は優れた洞察力と推理力で、五浦大輔が持ち込んだ夏目漱石の「それから」に記されたサインの真偽を解き明かし、彼の祖母・絹子が50年前に“秘密の恋”をしていたと指摘する。これが縁となり古書堂で働き始めた大輔は、日に日に栞子に惹かれていく。だが、過去の出来事から本が読めなくなった大輔は、同業者の稲垣が本を介して栞子と心を通わせるのを複雑な想いで見守るしかなかった。そんな中、謎の人物が栞子が大切に保管する太宰治の「晩年」を奪おうとしていた。その正体を探り始めた二人は、「それから」に秘められた絹子の恋の行方と、「晩年」に隠された秘密がつながっていることに気付く。

WALKING MAN

野村周平が歌う魂のラップ×人気ラッパーANARCHY初監督。
豪華キャストの他、T-Pablow、WILYWNKA、Leon Fanourakis、じょう、LETY、サイプレス上野、hMzといった豪華ラッパーも出演!
どん底からラッパーを目指すHIPHOPファン必見の”音楽&青春”映画が誕生。 川崎の工業地帯。幼い頃から人前で話すことも笑うことが苦手なアトム。極貧の母子家庭で、母と思春期の妹ウランと暮らしながら、不用品回収業のアルバイトで生計をたてる日々を送っていた。ある日、母が事故にあい重病を負ってしまう。家計の苦しさから保険料を滞納していた一家に向かって、ソーシャルワーカーの冷淡な声が響く。「自己責任って聞いたことあるでしょ?なんでもかんでも世の中のせいにしちゃダメだからね」。毎日のように心無い言葉を投げつけられるアトムだったが、偶然ラップと出会ったことでバカにされながらも夢へと向かっていく―。

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