女優

女優を旅する。

ポール・オースター

神秘:白石一文

白石一文の『神秘』に出てくるように、世の中には、果たして、超能力者がいるのだろうか?事実は小説よりも奇なり。嘘のような本当の話。超常現象に興味のある方には是非。
イラストを描く

横浜流星を描く落書き練習

横浜流星の映画のシーンを落書き的にイラスト化してみる。「君の眼が問いかけている」での横浜流星の眼こそが、問いかけていることを知ったのであったよ。不思議。
俳優

横浜流星をイラスト化する

映画のシーンをイラスト化。横浜流星の『君の瞳が問いかけている』を題材に絵を描いてみた。吉高も横浜流星も、全く、似てないのであった。だから、味がある??いやいや、理由があるのだよ。
女優

小松菜奈はハードボイルドな女神

結婚、おめでとう。小松菜奈。ハードボイルドに凄い人。どの映画を観ても、半端じゃない存在感。群れない姿勢。絵になる。「恋は雨上がりのように」で見せたアスリートなスタンス。走る姿の美しいこと。感動モノ。
サスペンス映画

小松菜奈は最初から凄かった:渇き。

『渇き。』小松菜奈は、映画に始めて登場した時から、凄かった。悪女・聖女・神秘・狂気の全てを網羅できる存在。オソロシイ。役所広司・妻夫木聡・オダギリジョー・中谷美紀、俳優全て狂気に彩られた。
サスペンス映画

Netflix『新聞記者』:横浜流星出演

横浜流星が、Netflixの『新聞記者』に出演。更に、新しいジャンルで役者の幅を磨く。俳優横浜流星のチャレンジが続いている。彼の新しい「静と動」に注目したい。
ヒューマンドラマ

『流浪の月』に横浜流星が

横浜流星が異色のキャラに挑戦。今までの「いい人」像を打ち砕いてくれるか。話題のヒューマンドラマ映画『流浪の月』。映画人横浜流星の更なる飛躍に期待したい。
オダギリジョー

オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ:オダギリジョー

オダギリジョーが演出・脚本・編集を手掛けたテレビドラマ『オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ』がたまらなく面白い。彼の才能をしかと観させてもらった。ウーム、素晴らしいな。
小松菜奈

恋する寄生虫:小松菜奈

斬新な題名の映画。『恋する寄生虫』。小松菜奈と林遣都がW主演する。一番良いのは映画を何の予習もなく観ること。で、敢えて、必要以上に述べない。人の心はどこにあるのかをテーマにしたドラマ。
古見さんは、コミュ症です。

古見さんは、コミュ症です。

漫画『古見さんは、コミュ症です。』のテレビドラマが面白い。主人公古見硝子役は池田エライザ。只野仁人役に増田貴久。何故か、歳を取っても高校生役が映える。漫画アニメ同様に、面白い出来栄えで高校生活もこうだと楽しいな。
女優

孤狼の血LEVEL2と鳩の撃退法:女優西野七瀬

女優、西野七瀬に注目。近頃の彼女は、汚れ役でも何でも、演じられる。孤狼の血LEVEL2といい、鳩の撃退法といい。漢どものむくつけき世界の中で、彼女の存在には光が。西野七瀬、面白い女優になること、間違いなし。
サスペンス映画

鳩の撃退法

映画『鳩の撃退法』は佐藤正午小説を具現化してくれたぞ。藤原竜也のグズ男津田伸一も西野七瀬のヌモトも良かったし。リアルとフェイク、現実とフィクションが交錯して、サスペンスフルな世界を魅せてくれたぞ。
ヒューマンドラマ

ムーンライト・シャドウ:小松菜奈

愛する人との出会い、そして永遠の別れ。味わったことのない孤独、底なしの喪失感。そこから再生することを描き出した映画。『ムーンライト・シャドウ 』。原作は吉本ばなな。小松菜奈と宮沢氷魚。素晴らしい役者の映画がやって来る。
佐藤正午

身の上話と佐藤正午と宝くじと別れ道

気になる小説家と言えば、やはり、佐藤正午。普通の日常から起こり得るストーリーを書かせたら、この人を超える人はないであろうな。隠れた名作小説とドラマだ。『身の上話』と戸田恵梨香の『書店員ミチルの身の上話』。人生は選択の連続。
2021.08.07
テレビドラマ

気になったテレビドラマ公式ブック

近頃気になったテレビドラマの公式ブックを載せておきました。着飾る恋には理由があって・珈琲いかがでしょう・君と世界が終わる日に ・おっさんずラブ・今日から俺は!!・私たちはどうかしているの6 作品。
SF映画

不老不死の映画と漫画と文学

不老不死の科学的研究は進んでいる現代。不老不死についての映画・漫画・小説から、面白いものを選んでみた。この世界に入ることで、生と死の意味を再認識できるな。それと老いという問題も。
コメディ映画

昔観た映画を再度観て思うこと

近頃の自分の流行りというのが、昔若い時に観た映画を再度観ることなのである。実は、昔観た好きな映画のあらましを結構忘れていることに気づき始めたのである。再度感銘ってのが多いのである。これ如何に。
SF映画

『夏への扉』の映画化に驚き

遂にロバート・A・ハインラインの名作SF小説「夏への扉」が日本に舞台を移してストーリー再構築で映画化。最高。山崎賢人・清原果耶・猫のピート・ロボット藤木直人と三木孝浩監督に感謝。
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