イラストを描く

横浜流星を描く落書き練習

横浜流星の映画のシーンを落書き的にイラスト化してみる。「君の眼が問いかけている」での横浜流星の眼こそが、問いかけていることを知ったのであったよ。不思議。
俳優

横浜流星をイラスト化する

映画のシーンをイラスト化。横浜流星の『君の瞳が問いかけている』を題材に絵を描いてみた。吉高も横浜流星も、全く、似てないのであった。だから、味がある??いやいや、理由があるのだよ。
エッセイ

ワコムCintiq16で絵を描く初めての人

液晶タブレットワコムCintq16を購入して、クリップスタジオで全く初めて漫画を描く。和田誠風に映画のことをイラストエッセイで描けるようになるまで、時間がかかるだろうな。ガンバロ!
女優

小松菜奈はハードボイルドな女神

結婚、おめでとう。小松菜奈。ハードボイルドに凄い人。どの映画を観ても、半端じゃない存在感。群れない姿勢。絵になる。「恋は雨上がりのように」で見せたアスリートなスタンス。走る姿の美しいこと。感動モノ。
サスペンス映画

小松菜奈は最初から凄かった:渇き。

『渇き。』小松菜奈は、映画に始めて登場した時から、凄かった。悪女・聖女・神秘・狂気の全てを網羅できる存在。オソロシイ。役所広司・妻夫木聡・オダギリジョー・中谷美紀、俳優全て狂気に彩られた。
サスペンス映画

Netflix『新聞記者』:横浜流星出演

横浜流星が、Netflixの『新聞記者』に出演。更に、新しいジャンルで役者の幅を磨く。俳優横浜流星のチャレンジが続いている。彼の新しい「静と動」に注目したい。
ヒューマンドラマ

『流浪の月』に横浜流星が

横浜流星が異色のキャラに挑戦。今までの「いい人」像を打ち砕いてくれるか。話題のヒューマンドラマ映画『流浪の月』。映画人横浜流星の更なる飛躍に期待したい。
オダギリジョー

オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ:オダギリジョー

オダギリジョーが演出・脚本・編集を手掛けたテレビドラマ『オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ』がたまらなく面白い。彼の才能をしかと観させてもらった。ウーム、素晴らしいな。
アクション映画

『007 NO TIME TO DIE 』Notebook

「007 NO TIME TO DIE」公開直前。「007とジェームズ・ボンド」ファンのための映画の表紙が付いたノートブック各種。シリコングリップフィルムカバー。
小松菜奈

恋する寄生虫:小松菜奈

斬新な題名の映画。『恋する寄生虫』。小松菜奈と林遣都がW主演する。一番良いのは映画を何の予習もなく観ること。で、敢えて、必要以上に述べない。人の心はどこにあるのかをテーマにしたドラマ。
古見さんは、コミュ症です。

古見さんは、コミュ症です。

漫画『古見さんは、コミュ症です。』のテレビドラマが面白い。主人公古見硝子役は池田エライザ。只野仁人役に増田貴久。何故か、歳を取っても高校生役が映える。漫画アニメ同様に、面白い出来栄えで高校生活もこうだと楽しいな。
女優

孤狼の血LEVEL2と鳩の撃退法:女優西野七瀬

女優、西野七瀬に注目。近頃の彼女は、汚れ役でも何でも、演じられる。孤狼の血LEVEL2といい、鳩の撃退法といい。漢どものむくつけき世界の中で、彼女の存在には光が。西野七瀬、面白い女優になること、間違いなし。
サスペンス映画

鳩の撃退法

映画『鳩の撃退法』は佐藤正午小説を具現化してくれたぞ。藤原竜也のグズ男津田伸一も西野七瀬のヌモトも良かったし。リアルとフェイク、現実とフィクションが交錯して、サスペンスフルな世界を魅せてくれたぞ。
コメディ映画

老後の資金がありません!:天海祐希

天海祐希のコメディアンヌとしての演技が最高な映画『老後の資金がありません!』が、この秋10月に公開される。老後金銭問題も、天海祐希で乗り越えよう。主題歌がHappy! 氷川きよしだ。
ヒューマンドラマ

ムーンライト・シャドウ:小松菜奈

愛する人との出会い、そして永遠の別れ。味わったことのない孤独、底なしの喪失感。そこから再生することを描き出した映画。『ムーンライト・シャドウ 』。原作は吉本ばなな。小松菜奈と宮沢氷魚。素晴らしい役者の映画がやって来る。
彼女について知ることのすべて

彼女について知ることのすべて:佐藤正午小説の映画

佐藤正午小説映画化について。今回は、『彼女について知ることのすべて』。この小説もダメ男ハードボイルド小説って呼んでも良いかもしれない。だから、彼の小説は面白い。映画も昭和ノワール邦画だ。
横浜流星

横浜流星演じるギャンブラー:嘘喰い

迫稔雄の人気漫画「嘘喰い」の映画化が決まった。公開来年2月。主演は横浜流星。主人公斑目貘を彼は演じきれるか?凄すぎるギャンブル&暴力系ストーリー。新しい横浜流星に期待。そして、彼の予告発売のパーソナルブック。『流々自適』。
ジャンプ

ジャンプ:佐藤正午小説の映画

佐藤正午の小説は、結構、映画化されているのだった。この夏に、『鳩の撃退法』が公開。その前に、佐藤正午小説映画化で面白かったのは、原田泰造主演の『ジャンプ』。小説を読むか映画を観るか、この暑い夏にお薦めする。
タイトルとURLをコピーしました